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新車も中古車もOK!クルマ購入時のオプション用品は見て触って選ぶ…家族みんなが納得「納車得割」とは

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ジェームスの納車得割
ジェームスの納車得割 全 3 枚 拡大写真
新車・中古車を問わず、クルマを購入する際にはあれこれとオプション選びをしたいもの。とはいえ時間がなかったり、買ったお店に任せっぱなしになってしまって、本当に欲しかったものや値段を吟味する機会を逃してしまうこともしばしば。だけど、豊富な商品の中から、実際に見て触ってじっくりとオプション選びができるとしたらいかがだろうか?しかもお得に揃えることが出来て、家計にも優しいとしたら…?今回は、家族にうれしいクルマ購入時のお得なオプション選びについてご紹介しよう。

「みんなのガレージ」をうたうカー用品店ジェームスには、新車・中古車を問わず、車両購入検討時からクルマの納車後3か月以内であれば、店頭のお買い得価格からさらに5%オフでオプション用品を購入することができる『納車得割』というサービスがある。さらに今なら、3月31日までの期間限定でさらに+3%となる8%オフになるキャンペーンも実施している。対象商品は、家族での遠出には欠かせないカーナビゲーション、もしもの時に家族を守る今や必須のドライブレコーダー、奥様が運転する際にも安心のリアビューカメラのほか、レーダー探知機、ETC2.0、フロアマットなどなど、まさに家族で使うファミリーカーにこそうれしいオプションがてんこ盛りだ。

注目したいのは、気になった商品はお店で実際に見て触って選ぶことができるという点だ。豊富な商品を展示・販売するジェームスでオプション選びをするメリットがここにある。値段やコストパフォーマンスの比較もしやすいし、何より「安心」につながるだろう。また、もし気になる商品が多すぎて選びきれない!となれば、スペシャリストである店舗スタッフにその場で相談できるのも嬉しい。自身の好みや予算から、最適な商品を選んでくれるはずだ。旦那さんの“推し”では首を縦に振らない奥さんも、スペシャリストのオススメならば財布の紐もゆるむかもしれない。

さらに、車両購入検討時からクルマの納車後3か月以内が対象だから、「じっくり選べること」も大きなメリットだろう。クルマの使い勝手は、オーナーになってはじめて気づくものも多い。カタログや展示車では「これで十分!」と思っていたものでも、実際に使ってみたらイマイチなんてことも少なくない。しかもお店まかせで値段もじっくり調べずに購入していたとしたら…。よりお得な商品や、より自分や家族のライフスタイルに合ったオプション選びができるのが『納車得割』のメリットというわけだ。

では、実際に『納車得割』を利用した場合どれくらいお得になるのか。車種は人気のトヨタC-HRで、純正オプション同等性能品の一例を紹介しよう。
トヨタC-HRのお得な例
今回選んだオプションは、カーナビゲーション「ケンウッドMDV-Z905W」(11万8000円)、ドライブレコーダー「ケンウッドDRV-N530」(1万9800円)、リアビューカメラ「ケンウッドCMOS-C230」(1万2400円)、ETC2.0車載器「ケンウッドETC-N7000」(3万4800円)、フロアマット「ボンフォームデラックスタイプ」(1万1800円)。5点合計で19万6800円のところ、8%オフを適用すれば18万1056円と、1万5744円もお得になる計算だ(価格はすべて税別)。

さらにジェームスでは、カーナビと同時に「まとめ割」対象のオプション用品を購入すると、同時購入のオプション用品が最大20%割引きとなるキャンペーンや、対象カーナビ購入でジェームスのお買い物券が最大2万円分もらえるキャンペーンも実施しているので、これを逃す手はないだろう。

ここでちょっとしたまめ知識もご紹介。新車を購入した際には「自動車取得税」が課されるのはご承知の通り。これは車両の購入額に応じて普通車は3%、軽自動車は2%の自動車取得税が課せられるものだが、実は新車購入時にオプションで装備したカーナビやカーステレオ、ドライブレコーダーなど(※)も合算されるのだ。つまり、ジェームスの『納車得割』を使って、新車購入後にオプション用品を揃えれば、課税の対象になるのは車両本体価格だけというわけだ。

オプション選びにこだわりたい旦那さんも、節約に厳しい奥さんも納得!一石二鳥の賢く新しい選択肢『納車得割』。浮いたお金でおいしいディナーにでも行ければ、家族みんなもニッコリ?

※課税対象となる「付加物」は、ボルトやネジ、シールなどで固定され、自動車と「一体性」がある付属物で、「取付用品」と呼ばれるもの。カバー類や、マット類、スペアタイヤや工具などは「付加物」には該当しない。

■ジェームスの『納車得割』詳細はコチラ!

《レスポンス編集部》

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