マレリ、SDV向けキャビン・イノベーション披露へ…北京モーターショー2026

SDVコックピット体験
SDVコックピット体験全 4 枚

マレリは4月24日から5月3日まで北京で開催されるAuto Chinaにて、最新のキャビン・イノベーションを披露する。

同社は電子技術とインテリアの融合を進め、ソフトウェア定義型車両(SDV)時代に、スマートで没入感のある体験を手頃な価格で実現できることを示すとしている。

展示の中心は、コックピット・コンピューティング、人工知能(AI)、グラフィックス、HMIインターフェース機能を統合したソフトウェア定義コックピット体験である。

《森脇稔》

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  2. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
  3. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
  4. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  5. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る