アウディ A8(2010/12~2018/09)
ラグジュアリークラスに新たな価値を提案
約6年ぶりに4代目へとフルモデルチェンジを果たしたアウディのフラッグシップセダン。「細部に「The Art of Progress(アート・オブ・プログレス:革新の美学)」をコンセプトに、細部に至るまで、アートの領域にまで高められた美しいデザインと、数々の革新的テクノロジーにより、ラグジュアリークラスに新たな価値がもたらされている。アウディの特徴でもあるシングルフレームグリルは、立体感のある造形となり存在感を強調。室内は最上級の素材を使い、妥協のない仕上げが施された。インターフェイスは、タッチパッド式のMMIタッチへと進化。ノーマルモデルに加え、ホイールベースを130mm延長したロングホイールベース車も用意される。(2011.1)
ボディタイプ
セダン
最高出力
290
全長×全幅×全高(mm)
5145x1950x1465
駆動方式
4WD
排気量(cc)
2,994
乗車定員
5