アストンマーティン DB11

アストンマーティン DB11の基本情報

代表的モデルに新型V12ターボエンジンを搭載

アストンマーティンを代表する2+2クーペで、戦後同社を経営していたデービッド・ブラウンの名を冠したスポーティモデル、DBシリーズがフルモデルチェンジ。DB9の後継にあたる。歴代DBシリーズのイメージを受け継ぎながら、新たなデザイン哲学が導入されたことで、エクステリアが刷新された。内装は伝統のクラフトマンシップに最新のインフォテイメントテクノロジーが加わり、快適さと利便性との両立が図られている。駆動方式はFR、エンジンは最高出力608ps/最大トルク700N・mを発生する新型5.2L V12ツインターボ。ZF製8速ATとの組み合わせで0-100km/h加速は3.9秒を実現しており、最高速度はシリーズ最速の322km/hに達する(2016.9)

ボディタイプ
クーペ
最高出力
608
全長×全幅×全高(mm)
4739x1940x1279
駆動方式
FR
排気量(cc)
5,204
乗車定員
4

DB11のマイナーチェンジ

2016年09月~

2019年10月~

DB11のフルモデルチェンジ

2016年09月~
(現行型)

DB11の中古車一覧

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