ダイハツ タント 現行型(2019/07~))
新世代の設計思想「DNGA」を採用
圧倒的な室内空間の広さと使い勝手の良さにより、スーパーハイト系軽ワゴンという新市場を開拓したモデルの4代目。「新時代のライフパートナー」をキーワードに、すべての世代の顧客のニーズに応える、良品廉価なモデルが目指された。また、ダイハツの新世代の車づくり「DNGA(ダイハツニューグローバルアーキテクチャ)」による第一弾商品として、サスペンションや骨格の部品配置を再構築した新プラットフォームを開発。世界初のスプリットギアを用いた新CVTや、大幅改良が施されたエンジンなどのパワートレインを含め、すべての機構が一新された。ロングシートスライドによる、ミラクルウォークスルーパッケージなど利便性も高められた(2019.7)
ボディタイプ
ハッチバック
最高出力
64
全長×全幅×全高(mm)
3395x1475x1755
駆動方式
FF
排気量(cc)
658
乗車定員
4