ダッジ チャージャー(2005/09~2010/08)
ブランドアイコンとなるアメリカンマッスルカー
’70年代のアメリカンハイパフォーマンスカーの代名詞とも言える、チャージャーの復活モデル。上級グレードSRT8のみが導入された。SRT8はハイパフォーマンスカー開発プロジェクト、ストリートアンドレーシングテクノロジー(SRT)がチューニングを手がけた最速グレード。チューンされた6.1LHEMI(ヘミ)の最高出力は431psとなる。外観はダッジの象徴である大きな十字グリルをはじめ、ボンネットのエアスクープやエアロパーツ、20インチホイールなどで迫力と走りをイメージさせる仕上がり。内装でも赤いステッチの入った、ホールド性の高い立体造形のスポーツシートが採用される。(2007.6)
ボディタイプ
セダン
最高出力
431
全長×全幅×全高(mm)
5100x1895x1475
駆動方式
FR
排気量(cc)
6,059
乗車定員
5