ホンダ N-VAN 現行型(2018/07~))
軽バンの新基準を目指した意欲作
働く人々の生活を見つめ、様々な仕事での使いやすさや優れた走行性能、安全性能を追求。軽バンの新基準となることを目指して開発されたモデル。N-BOXのプラットフォームを最大限に活用しながら、軽バンに求められる広い積載スペースと積載作業の効率性が追求されている。助手席にもダイブダウン機構を採用することで、助手席からリアシート、テールゲートまでフラットな空間を実現。また、センターピラーレス仕様により、助手席側は大きな開口部が与えられた。さらに安全運転支援システム「ホンダセンシング」が、同社の軽バンとしては、初めて標準装備されている。エンジンは660ccのNAとターボで、全グレードFFと4WDが選択できる。(2018.7)
ボディタイプ
ハッチバック
最高出力
53
全長×全幅×全高(mm)
3395x1475x1945
駆動方式
FF
排気量(cc)
658
乗車定員
4
N-VANのフルモデルチェンジ
2018年07月~
(現行型)