三菱 eKカスタムの基本情報
現代に求められる「いい軽(eK)」を追求
三菱の主力軽モデルが3代目へとフルモデルチェンジ。新型は三菱と日産自動車の合弁会社NMKVが企画・開発した初のモデルで、三菱の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、NMKVによる新たなマーケティング手法により、今の時代に求められる「いい軽」(eK=excellentK-car)を追求。経済性や扱いやすさはもちろん、高いクオリティも備えている。エンジンは新開発の660cc直3ユニットでNAとターボが用意される。組み合わされる副変速機付のエクストロニックCVTや、停車前13km/h以下から働くアイドリングストップ機構などにより、NA・2WDモデルのJC08モード燃費は、軽ハイトワゴンではトップの29.2km/Lを実現した(2013.6)
ボディタイプ
ハッチバック
最高出力
49
全長×全幅×全高(mm)
3395x1475x1620
駆動方式
FF
排気量(cc)
659
乗車定員
4
eKカスタムのフルモデルチェンジ
2013年06月~