スズキ ソリオ(2015/08~2020/11)
新開発プラットフォームの採用によって車内が拡大
軽量で高剛性の新開発プラットフォームを小型乗用車として初採用。コンパクトなボディサイズはそのままに、室内空間が拡大されている。また、徹底した軽量化の取り組みによって100kgの軽量化を実現。燃費を向上させながら低回転域でのトルクを高めた新開発のデュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッドが組み合わされ、JC08モード燃費27.8km/Lを達成している。さらに、後席両側スライドドアや全方位モニター付メモリーナビのオプション設定など、使い勝手も向上。デュアルカメラブレーキサポートなど先進の安全装備も採用される(2015.8)
ボディタイプ
ハッチバック
最高出力
91
全長×全幅×全高(mm)
3710x1625x1745
駆動方式
FF
排気量(cc)
1,242
乗車定員
5