スズキ ワゴンRの基本情報
新プラットフォームとマイルドハイブリッドを採用
軽ハイトワゴン市場を確立した、スズキの看板車種の6代目。幅広い世代のライフスタイルとさまざまな価値観に対応する、3つの外観デザインが採用された点が特徴。発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッド車は、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「ハーテクト」との組み合わせで、JC08モード33.4km/Lという、軽ワゴンNo.1の低燃費を実現。安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能が搭載されている(2017.2)
ボディタイプ
ハッチバック
最高出力
52
全長×全幅×全高(mm)
3395x1475x1650
駆動方式
FF
排気量(cc)
658
乗車定員
4