トヨタ サクシードバンの基本情報
実用性を徹底追求したビジネスワゴン
カローラバンの後継車として、ビジネスカーの革新を目指して作られたビジネスワゴン。ボディ形状は典型的な2BOXで、シンプルな直線的なラインが逆に新鮮といえる。取り回しの良いボディサイズながら、クラストップの居住空間と荷室を両立させている。特に荷室はA4コピー用紙箱を89個積載できる広さを確保。内装も各部に収納スペースを設けて実用性を高めたほか、センターコンソールにはPCなどを置けるテーブルを設けている。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4、1.4Lディーゼルターボの3種類。5/2人乗りのバンと4人乗りのワゴンが設定される。(2002.7)
ボディタイプ
ステーションワゴン
最高出力
109
全長×全幅×全高(mm)
4300x1695x1525
駆動方式
FF
排気量(cc)
1,496
乗車定員
5
サクシードバンのマイナーチェンジ
2002年07月~
2005年08月~
2008年08月~
2008年09月~
2010年06月~
2012年04月~
2014年04月~
2014年09月~
2016年08月~
2018年12月~
2019年10月~
サクシードバンのフルモデルチェンジ
2002年07月~
(現行型)