フェラーリテスタロッサ ケーニッヒスペシャル

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  • ★フェラーリケーニッヒコンペティションの入庫ですよ♪稀少なお車です。ヨーロッパモデルです。国内登録は平成4年のお車です♪是非コレクションの1台に如何でしょうか♪車検証名はフェラーリケーニッヒスペシャル
  • ★コンペティションモデルは当初よりケーニッヒ製のワイドボディーになっており長さ、幅、高さも通常のフェラーリテスタロッサとは異なります♪ボンネットの形状もコンペティションモデル専用です♪
  • ★ヘッドライトも固定の埋め込み型の4灯ライトでフロントバンパースポイラーを純正で装着しております♪
  • ★サイドからのボディーフォルムも従来のサイドスリットをワンダクトに変更されておりステップとワイドフェンダーが一体化されて他の車には無いボディーフォルムです♪
  • ★フェラーリケーニッヒコンペティションモデルは純正のルーフを除いては全てケーニッヒ独自のボディーエアロに交換されております♪
  • ★リアテールガーニッシュも同色のペイントが施されております♪
  • ★ケーニッヒコンペティションモデルはリアフードもウィングと一体化のF40と同じフードになっておりリアエンジンフードもアクリル製の透明なスクリーンになっております♪
  • ★こちらの車輌はフェラーリ4灯丸テールを装着しております♪エキゾーストもコンペティションモデル専用のステンレス製センター2本出しマフラーを装着しております♪
  • ★ホイールはフェラーリケーニッヒコンペティションモデル専用のOZ製ホイールを装着しておりホイールのリムやビスも全てリペアーをかけております♪勿論タイヤもピレリー製の新品に交換済みです♪
  • ★サイドの大型エアーダクトはケーニッヒコンペティションモデル専用ダクトとなっております♪足回りはクワンタム製の調整式を装着しております♪
  • ★フロントのバンパースポイラーのダクトのサイドにはケーニッヒコンペティションモデル専用のエアー式ジャッキのノズルが装着されておりますのでサイドのジャッキアップは必要が在りません♪
  • ★左右シートはケーニッヒ専用の電動シートで形状やステッチ等もケーニッヒ専用となっており新品の本革でリペアー施工しておりますので新品です♪
  • ★シートベルトも4点式のケーニッヒ専用ベルトを装着しております♪
  • ★内装はケーニッヒコンペティションモデル専用のインテリアになっておりダッシュボードの形状も従来のフェラーリとは異なった作りになっております♪
  • ★サイドブレーキのカバーも新品に交換されております♪
  • ★MOMO製の32径の専用ステアリングも新品に巻替えしております♪
  • ★様々なスイッチがセンターパネルに移動設置しております♪
  • ★従来こちらのモデルは1000Pのモデルですがモーテック制御にてブースト圧等エンジンマネージメントを制御型にしております♪

フェラーリテスタロッサ ケーニッヒスペシャル の基本情報

  • テスタロッサ
  • ケーニッヒスペシャル
  • 本体価格:5980.0万円(税込)
  • 支払い総額:---
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年式 92(H4)(年式(製造年)) ミッション フロア5MT5MT
走行距離 2.3万km 乗車人数 2
車検 23(R5)/06 ハンドル 左ハンドル車
排気量 4940cc ドア 2
禁煙車 非禁煙車 車台末尾番号 549
リサイクル リ済別
修理歴 修復歴無し
保証 保証無
整備 整備無
PR ケーニッヒワイドボディー ケーニッヒアルミ ケーニッヒインテリア純正ロールゲージ モーテック制御 ケーニッヒマフラー タイミングベルト交換整備済み エアージャッキ付

オプション

エアコン パワステ ×
MDデッキ × カーナビ HDDナビ
キーレスエントリー × エアバック ×
エアロパーツ ローダウン車 ×
ワンオーナー車 × ディーラー車 ×
4WD × パワーウィンドウ
CDデッキ × TV ×
ETC ABS ×
アルミホイール サンルーフ ×
本革シート 福祉車両 ×
定期点検記録簿
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フェラーリ テスタロッサ ケーニッヒスペシャルを販売している販売店情報

販売店名 株式会社ランアンドベル link
販売店住所 広島県広島市西区大宮2-4-7
電話番号 082-237-1321

フェラーリ テスタロッサの最新モデル

12気筒エンジン搭載のフラッグシップモデル

フェラーリの12気筒フラッグシップモデルであるテスタロッサのデビューは1984(S59)年のこと。スーパーカーブームで一世を風靡したBB(ベルリネッタボクサー)シリーズの後継として誕生した2シーターの超高級大型ミッドシップクーペだ。テスタロッサとはイタリア語で赤い頭を意味し、いにしえの12気筒フェラーリのエンジンヘッドカバーが赤い結晶塗装で仕上げられていたことに由来する。V型180度エンジンをはじめ、基本的なコンポーネンツはBB用を発展させたもの。ラジエターをドア後ろに配置するという大胆なレイアウトが生みだした独特なサイドシルエットが個性を際立たせている。デザインを担当したのは、もちろんピニンファリーナだった。いくつかの小改良を重ねて1991(H3)年まで生産され、テスタロッサをさらに進化させた512TRシリーズへバトンタッチした。(1991.4)