マツダCX-5 2.2 XD ディーゼルターボ

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  • マツダコネクトSDナビ・バックカメラ・サイドカメラ・クルーズコントロール・Bluetooth・地TV
  • 人間を中心とすることを重視したインテリアデザインです。使いやすさ、質感、美しさを追求しています。
  • 大型円形メーターを中心とし、「左右対称」を意識してデザインされたメーターパネル。ドライバーへ中心軸を意識させ、「どこまでも走っていきたい」と思わせてくれるデザインです。
  • ロックアップ領域を拡大し、よりスムーズでダイレクトなドライビングフィールを実現した新開発のスカイアクティブドライブを搭載しています。
  • ナビ&オーディオ操作ダイヤル「コントロールコマンダー」は自然と手の触れる位置に配置されています。目線を外すことなく手元で操作できます。
  • フロントシートは心地よいフィット感と程よいホールド性能を両立させ、今までになく快適にドライブを楽しんでいただける、マツダ自慢のシートです!
  • 後部座席も広々スペースです。大きな座面でリクライニング無しでもゆったりロングドライブをお楽しみいただけます。
  • オールシーズン快適なオートエアコン装備♪運転席側・助手席側のそれぞれに温度設定できます(^^)
  • マツダコネクトの7インチディスプレイです。センターコンソールのコマンダーコントロールでの操作に加えて、タッチパネルにもなっていますので、画面にタッチしての操作も可能です。
  • バックカメラ・パーキングセンサーを装備。駐車場などでの取り回しもスムーズに行っていただけます
  • こちらのお車には先進安全装備が多数搭載されています。衝突被害を回避あるいは軽減するためのブレーキ、「スマートシティブレーキ」を装備!
  • ステアリングには各種スイッチを配置。左手は主にオーディオの操作を、右手は「クルーズコントロール」の操作を行えます。
  • ETC車載機は専用ボックスにてバイザー裏に隠れて装着されております。トップシーリング(天井)の状態もご覧ください。きれいな状態となっております
  • 広々ラゲッジスペースはレジャーやアウトドアにピッタリです。リアシートは4:2:4の3分割で倒すことができます。後部座席を倒せばたくさんの荷物を積めるフラットなラゲッジスペースになります
  • 立体的なシグネチャーウィングと鋭いヘッドランプにより、奥行きのある堀の深いフロントフェイスとなっています
  • スタイリッシュなボディーの、シャープな印象のリアビューです★
  • 力強くも美しい動きのエネルギーをクルマに再現し魂を吹き込む魂動デザイン!
  • 生命感溢れる動きをクルマにデザインとして表現したい。そうした想いを込めたマツダのデザインテーマが魂動デザインです。
  • ★純正アルミ★ 純正アルミ付で見た目もバッチリ
  • クリーンディーゼルエンジンは4000ccガソリンエンジン並みの力強いトルクがあり、上り坂や高速道路の合流などでもストレスフリー、しかもこれだけパワフルなのに、とても燃費の良いエンジンです。

マツダCX-5 2.2 XD ディーゼルターボ の基本情報

  • CX-5
  • 2.2 XD ディーゼルターボ
  • 本体価格:215.1万円(税込)
  • 支払い総額:231.1万円(税込)
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年式 18(H30)(年式(初度登録年)) ミッション フロア6AT5MT
走行距離 4.3万km 乗車人数 5
車検 車検整備付 ハンドル 右ハンドル車
排気量 2200cc ドア 5
禁煙車 禁煙車 車台末尾番号 052
リサイクル リ済別
修理歴 修復歴無し
保証 保証付(保証期間:12ヵ月 / 保証距離:無制限)
整備 整備込
PR あらゆるシーンで活躍できるマルチSUV!追突被害軽減ブレーキ・誤発進抑制機能・車線逸脱警報・パーキングセンサー・LEDヘッドライト

オプション

エアコン パワステ
MDデッキ × カーナビ メモリナビ他
キーレスエントリー エアバック
エアロパーツ × ローダウン車 ×
ワンオーナー車 ディーラー車 ×
4WD × パワーウィンドウ
CDデッキ TV フル
セグ
ETC ABS
アルミホイール サンルーフ ×
本革シート × 福祉車両 ×
定期点検記録簿
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マツダ CX-5 2.2 XD ディーゼルターボを販売している販売店情報

販売店名 関東マツダ 東松山店 link
販売店住所 埼玉県東松山市柏崎字小原11-1
電話番号 0493-22-6872

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走る歓びを深めたクロスオーバーSUV

マツダのグローバル販売の4分の1を占める、基幹車種となったクロスオーバーSUVの2代目。ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、あらゆる領域で「走る歓び」が深化。デザインはマツダ独自の「魂動(こどう)Soul・of・Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華。また、同社の国内仕様車では初採用となる、0?100km/hの車速で追従機能を可能とする、マツダレーダークルーズコントロールが備えられた。エンジンは従来型と同様に、2.2Lのディーゼルターボと、2.5Lおよび2Lのガソリンエンジンをラインナップ。ディーゼルは細かな改良が施され、ノック音を低減。静粛性、走りの滑らかさが向上された(2016.12)