ランチアテーマ ターボ16V

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ランチアテーマ ターボ16V の基本情報

  • テーマ
  • ターボ16V
  • 本体価格:応談(税込)
  • 支払い総額:---
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年式 89(H1)(年式(初度登録年)) ミッション フロア5MT5MT
走行距離 9.2万km 乗車人数 5
車検 車検整備付 ハンドル 左ハンドル車
排気量 2000cc ドア 4
禁煙車 非禁煙車 車台末尾番号 715
リサイクル リ済別
修理歴 修復歴有り
保証 保証無
整備 整備込
PR 正規輸入車・取説・記録簿社外アルミホイール

オプション

エアコン パワステ
MDデッキ × カーナビ ×
キーレスエントリー × エアバック ×
エアロパーツ × ローダウン車 ×
ワンオーナー車 × ディーラー車
4WD × パワーウィンドウ
CDデッキ × TV ×
ETC × ABS
アルミホイール サンルーフ ×
本革シート × 福祉車両 ×
定期点検記録簿
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ランチア テーマ ターボ16Vを販売している販売店情報

販売店名 GOOD COLLECTION link
販売店住所 大阪府東大阪市若江西新町1-3-10
電話番号 06-6723-3511

ランチア テーマの最新モデル

フェラーリエンジン搭載のモデルも設定

サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2)