【東京ショー速報 Vol. 9】9-3のトップガンが来襲!?

自動車 ニューモデル モーターショー

バイオリンとチェロの交響楽で始まったサーブのプレスコンファレンス。9-3に新しい3モデルが追加された。「SE2.0t」と、84年に登場したエアロモデル以来の復活となる「Aero2.0TS」、そしてスウェーデン語でサンダーボルト(稲妻)を意味するトップグレードの「Viggen(ビゲン)2.3TS」だ。最新のターボを搭載するViggenは、年間2500台限定生産のクーペボディで価格は520万円。ちなみにサーブ・ジャパン代表のピーターH・ルフリ氏によるアナウンスは、流暢な日本語で展開された。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  2. マツダ『ロードスター』20代購入が6年で2倍、発売11年目で販売ピーク
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. 無限、新型ホンダ『N-BOX』用パーツ発売!「My Special BOX」コンセプトで個性&迫力アップ
  5. 冷房機能付きゴルフカート、全国主要9コースに拡大…リソルグループ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る