ケイターハム『セブン』、ホンダ製エンジンの搭載で史上最速に!!

自動車 ニューモデル 新型車
ケイターハム『セブン』、ホンダ製エンジンの搭載で史上最速に!!
ケイターハム『セブン』、ホンダ製エンジンの搭載で史上最速に!! 全 1 枚 拡大写真

ホンダエンジンで駆動するケイターハム『セブン』が、今年後半にも約440万円の価格で発売される見込み。軽量エンジンを使うことによって、新型セブンの車重は422kgとなり、従来の標準型より70kgも軽くなる。

排気量1137cc、最高回転数1万2000rpmという『ブラックバード』の2輪車用エンジンは160PSの出力を発生し、新型は史上最速のケイターハムとなる。0-60マイル/h(96km/h)加速は3.9秒、0-100マイル/h(160km/h)加速は10.2秒だ。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
  5. 世界初の量産車向け全固体電池、ドーナツラボが発表へ…CES 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る