【パリモーターショー04】オペル アストラの高性能仕様

自動車 ニューモデル モーターショー
【パリモーターショー04】オペル アストラの高性能仕様
【パリモーターショー04】オペル アストラの高性能仕様 全 3 枚 拡大写真

ドイツのアダム・オペルは、パリモーターショーで、第3のワールドプレミア『アストラ・ハイ・パフォーマンス・コンセプト』を発表すると発表した。

【画像全3枚】

3ドアをベースにしたデザインスタディ・モデルで、パワーアップレッドに塗装、新世代のコンパクトクラスのアストラの高いポテンシャルを誇示して、アストラのハイパフォーマンス・バージョンの方向性を示す。

最高出力176kW、最大トルク310Nmで、0-100km加速が7秒未満、最高速度240km/h。
 
このエンジンはアストラの5ドアとステーションワゴンに搭載したエンジンの、排気および吸気のチューニング、最高品質のエンジンコンポーネントの採用、ターボチャージャーおよびイグニッション・システムの改良で出力向上を実現した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  2. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  3. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  4. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  5. 「日本の狭い路地に最適じゃない?」可愛すぎるフィアットの超小型車『トポリーノ』がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る