【東京オートサロン05】ランボルギーニ『ガヤルド』の運転席に座れるぞ

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
【東京オートサロン05】ランボルギーニ『ガヤルド』の運転席に座れるぞ
【東京オートサロン05】ランボルギーニ『ガヤルド』の運転席に座れるぞ 全 4 枚 拡大写真

パイオニアブースには今回様々なデモカーが用意されているが、その中でも異色中の異色の存在といえるのが、ランボルギーニ『ガヤルド』のデモカーだろう。

【画像全4枚】

エアロパーツのデモカーなら「外から眺めるだけが精一杯」となるし、そのようなガヤルドもオートサロンの会場には存在する。だが、パイオニアブースのガヤルドはオーディオのデモカー。車内に入れるだけではなく、短い間ではあるが運転席のシートに座ることもできる。

これはパイオニア所有のデモカーではなく、オーナーのご好意によって特別に借り受けたものだ。インストールを担当したショップからオートサロンの会場に直行しており、オーナーもまだ試聴していないとか。

ガヤルドの運転席は素晴らしく、助手席に同乗しながら説明してくれるコンバニオンも素晴らしく、当然ながらインストールしたオーディオの音もまた素晴らしい。

試聴は完全先着順。土日とも大混雑が予想される。どうしてもガヤルドに乗りたいというのなら、入場したらパイオニアブースへ急いで直行しよう。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  2. クルマの居場所を追跡、外しても使える新型スマートタグ「CarTag+」発売
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  5. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る