日本自動車殿堂COTYはレクサス LS

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
日本自動車殿堂COTYはレクサス LS
日本自動車殿堂COTYはレクサス LS 全 3 枚 拡大写真

日本自動車殿堂は31日、「2007 自動車殿堂・イヤー賞」4車種と「2006 自動車殿堂・歴史車」1車種を決定した。 

【画像全3枚】

2007 日本自動車殿堂・イヤー賞
●カーオブザイヤー:レクサス『LS460』
●インポートカーオブザイヤー:アルファロメオ『ブレラ』
●カーデザインオブザイヤー:三菱『i』
●カーテクノロジーオブザイヤー:
アウディ『TTクーペ』アルミ・スチール併用新開発ASF

上記の賞は2006年11月から2007年10月までを受賞期間とするため、2007を冠している。

2006 日本自動車殿堂・歴史車
●トヨペット『クラウン RS型』(1955年)

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  2. GR GT3、ハッピーセット「トミカ」に登場 4月10日から
  3. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  4. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  5. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る