【トヨタ マークXジオ発表】 女性ファッションがルーツの内装色、プラム

自動車 ニューモデル 新型車
【トヨタ マークXジオ発表】 女性ファッションがルーツの内装色、プラム
【トヨタ マークXジオ発表】 女性ファッションがルーツの内装色、プラム 全 5 枚 拡大写真

トヨタが発表した『マークXジオ』に用意された内装色は、プラムと、グレーの2つ。

【画像全5枚】

トヨタの資料では、「深みのあるシックな配色に新しさを表現したプラムと、心地よい包まれ感をもたらすハイコントラストのグレーを用意した」となっている。

プラム内装についてデザイン開発部カラーデザイン室主任の西村温さんは、「ヒントになったのは、女性ファッションでした。キーワードとして“ダークリッチ”を掲げ、無彩色ではないものを目指しました」と言う。

いっぽう、同じ広報資料は、「インストルメントパネルは、スポーティで高級感にあふれたデザインを追求した」という。センターパネル・メータークラスターなど、硬い樹脂部分には、ヘアライン加工が施されている。これは、ヘアライン加工後に、ブラックマイカで塗装し、仕上げられている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. 「e:HEV来たああああああああ!!!」ホンダ『シビックe:HEV RS』発表にSNS興奮!「ATで乗れるRS」にも注目
  4. 「まさか令和に…」日産のSUV『テラノ』がPHEVで復活! SNSでは「マジでかっこいい」と話題に
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る