BMW F800R にクリス・ファイファー・エディションを設定

自動車 ニューモデル 新型車
F800Rクリス・ファイファー・エディション
F800Rクリス・ファイファー・エディション 全 6 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、ミドルクラスのロードスターバイク『F800R』に「クリス・ファイファー・エディション」を設定、4月19日から販売を開始する。

【画像全6枚】

スタント・ライディング世界チャンピオンならびにヨーロッパ・チャンピオンに4度も輝いたクリス・ファイファーがF800R競技に使用していることにちなんだ特別仕様。

クリス・ファイファー・エディションは、基本的な技術的特徴はそのままにし、通常のHi Lineの装備に加え、精巧なペイント・ワーク、特別仕様のAkrapovicスポーツ・マフラーなどを装備し、スポーティなスタイルを強調する。

価格は138万9500円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  4. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る