BIKEMATE JAPAN、自転車用ケース型スマートフォンホルダーを発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
自転車用ケース型スマートフォンホルダー「SLIM3」
自転車用ケース型スマートフォンホルダー「SLIM3」 全 2 枚 拡大写真

アプリ開発専門企業IMAGINは、自転車用アクセサリー専門開発企業「BIKEMATE」と提携し、「BIKEMATE JAPAN」ブランドを設立。自転車用ケース型スマートフォンホルダー「SLIM3」の販売をAmazonで開始した。

【画像全2枚】

新製品は、自転車のハンドル部分にケースを取り付けるタイプのスマートフォンホルダー。クリアタッチウインドウフィルムを使用して、ケースを被せたままでもタッチ操作が可能で、アウトドアの環境からスマートフォンの画面を保護する。

また、イージーマウントシステムでスマートフォンをケースに入れたまま簡単に画面の向きを変更することができるほか、二重締結方式の「デュアルセーフティロックシステム」でスタンドに固定。激しい動きでも安心してライディングができる。

サイズはMとLの2種類。Mは画面サイズ3.5インチ(iPhone5/4/4S)から4.7インチ(Galaxy SIII SC-06D)まで対応し、Lは5.5インチ(Galaxy noteなど)まで対応する。

価格はともに2580円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  2. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  3. 【日産 リーフ 新型試乗】控えめバッテリーの「B5」はアリかナシか? 装備グレードの違いを検証した
  4. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る