【ジャパンボートショー13】ホンダは船にも”走りの歓び”を

船舶 エンタメ・イベント
ジャパンインターナショナルボートショー
ジャパンインターナショナルボートショー 全 12 枚 拡大写真

3月7日~10日に行われたジャパンインターナショナルボートショー2013で、ホンダは”走りの歓び”をテーマにブースを出展した。

【画像全12枚】

ブースでは、低燃費と高出力を両立した大型4ストローク船外機『BF250』や、小型船外機『BF20』などを搭載した各種スポーツボートを中心に展示。国内パワーボートレースに参戦中の『フェレッティ33CAT』や『コルトCAT27』『コルトV13』などが注目を浴びた。また、ボートライフに役立つポータブル発電機なども展示された。

担当者は「環境性能を追求するのはもちろん、ホンダのレーシングスピリットも感じてもらったと思う。これからはマリーンライフも提案したい」とアピールした。

《嶽宮 三郎》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. 先端技術の見本市「CES」開幕、ソニー本体出展見送り、影が薄い日本勢[新聞ウォッチ]
  5. 「次に必要なものを、いま創る」3Mが描く、素材から変えるモビリティの未来PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る