インバイト、150万画素カメラ2基搭載のドライブレコーダーなどを発売

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インバイト・CARPA 130
インバイト・CARPA 130 全 4 枚 拡大写真

インバイトは、ドライブレコーダーの新製品として、2カメラ搭載の「CARPA 130」および1カメラタイプの「CARPA 7」を3月20日より順次発売する。

【画像全4枚】

CARPA 130は、2カメラ搭載の一体型常時録画タイプのドライブレコーダー。150万画素カメラを前方だけでなく車内撮影用にも配置し、前方、車内ともにより鮮明な映像の記録を実現した。また、音声案内機能やSDカードの取り扱い方法、操作ボタンの構造などを改善。使い勝手を向上させている。

CARPA 7は、上位モデルのCARPA 130と同タイプのCPUを搭載しながら、コンパクトかつ低価格に仕上げた製品。低価格ドライブレコーダーでは通常省略されてしまう、GPS機能や、G(衝撃)センサによるイベント録画など、ドライブレコーダーとしての重要な機能を装備。35万画素CMOSカメラ1基を搭載し、最大32GBのSDカードへ常時録画することができる。

直販価格はCARPA 130が2万9800円(3月20日発売)、CARPA 7が1万4800円(3月27日発売)。

《纐纈敏也@DAYS》

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