スバル インプレッサ 2.0i-S に特別仕様…アルカンターラシートなど採用

自動車 ニューモデル 新型車
スバル・インプレッサ スポーツ 2.0i-S リミテッド
スバル・インプレッサ スポーツ 2.0i-S リミテッド 全 12 枚 拡大写真

富士重工業は、スバル『インプレッサ スポーツ/G4』に特別仕様車「2.0i-S リミテッド/2.0i-S リミテッド EyeSight」を設定、2014年2月4日に発売する。

【画像全12枚】

特別仕様車は、インプレッサのスポーティグレードである「2.0i-S/2.0i-S EyeSight」をベースとし、エクステリアには質感を高めるサテンメッキドアミラーやクロームメッキドアハンドルを採用。インテリアには滑らかな触感のブラックアルカンターラを使用した専用シートや専用ドアトリムを採用するとともに、各所にレッドステッチを施すことでインテリアデザインを引き締め、スポーティなイメージを強調した仕様とした。

価格はスポーツ、G4ともに2WDモデルが204万7500円、AWDモデルが238万3500円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 「今年は本格SUV熱い」年内復活の三菱『パジェロ』、デザイン予想が加熱! SNSで注目に
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  5. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る