名車のエギゾーストノート“だけ” 33台聴き比べ![動画]

自動車 テクノロジー ネット
Getting Started
Getting Started 全 3 枚 拡大写真

東洋ゴムの米国タイヤ販売子会社NITTOが、クルマ好きの心をくすぐるショートムービーを公開している。“Getting Started”と題したこの動画は、往年の名車やスーパーカー33台のエンジン始動音のみを収録した。

【画像全3枚】

登場する33台は、最も古いクルマで1957年 ジャガー『XKSS』、メルセデスベンツ『190SL』から、最新は2014年 マクラーレン『P1』やランボルギーニ『アヴェンタドール LP400-4』まで、あらゆる時代のスーパーカー、ビンテージカーを厳選。

純粋にエンジン始動音とエギゾーストノートだけにこだわり、ナレーションもBGMもなし。また、タイヤメーカーによる製作でありながら、タイヤのクローズアップすらない潔さにも注目だ。

展示イベントなどでもなかなか聴く事ができない、名車のエギゾーストノート。個性溢れる音の“響”演を、ぜひ楽しんでほしい。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 洗車のついでが正解だった! フロアマットを洗うだけで車内の快適性が上がる~Weeklyメンテナンス~
  2. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  3. 日産リーフ新型、ディスプレイオーディオにゼンリン製ナビゲーションアプリ採用…完全通信型で最新情報を
  4. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  5. 新型アウディRS 5、F1サーキットで世界初公開…初のRSのPHEVモデル誕生
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る