【北京モーターショー14】BMWの未来を映すビジョン・フューチャー・ラグジュアリー[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
BMW ビジョン・フューチャー・ラグジュアリー(北京モータショー14 )
BMW ビジョン・フューチャー・ラグジュアリー(北京モータショー14 ) 全 32 枚 拡大写真

BMWは北京モータショー14において、コンセプトカーである『ビジョン・フューチャー・ラグジュアリー』を初公開した。

【画像全32枚】

ビジョン・フューチャー・ラグジュアリーは、BMWにおける将来の超高級サルーンを示唆する1台。後部ドアは逆ヒンジ式の観音開きを採用し、インテリアはレザーやウッド、シルクやカーボンファイバーなどの高級素材が使用される。

さらに、BMWのサブブランド、「i」シリーズのプラグインハイブリッドスポーツカー『i8』に採用された「レーザーライト」や、3D表示のディスプレイなど先進装備も多数導入されている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  3. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  4. レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
  5. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る