トップチームも愛用…最高の安全性と究極の軽さの自転車用ヘルメット

モーターサイクル エンタメ・イベント
最新ヘルメットは安全性が高く軽量で、しかもなによりカッコいい
最新ヘルメットは安全性が高く軽量で、しかもなによりカッコいい 全 13 枚 拡大写真

1919年創業というベルギーの老舗ヘルメットブランド「レイザー」がフラッグシップモデルのZ1を発売。プロチームのロット・ベリソルや、2014年全日本ロードチャンピオン荻原麻由子が所属するウィグルホンダが使用する。

【画像全13枚】

Z1は、安全基準CEよりさらに厳しいCPSCに準拠した高い安全性を備え、220g(Mサイズ)という軽量化を実現。レイザー史上最軽量の高性能ヘルメット。

従来のレイザー製品同様、高いフィット性能を備える独自のフィッティングシステム「ロールシス」は、ワイヤ部分が樹脂製に変更され、後頭部のバスケットは深さ調節も可能。さらに9色もの豊富なカラーラインナップと3サイズの展開も魅力。

最新ヘルメットは安全性が高く軽量で、しかもなによりカッコいい

《編集部@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  2. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  3. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  4. ホンダ『オデッセイ』実車カラーを再現、スマホケース発売…自動車用塗料でパールも忠実に表現
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る