ナビタイム、ジャカルタ向け乗換案内アプリの提供を開始

エンターテインメント アプリ
NAVITIME Transit - Jakarta Indonesia
NAVITIME Transit - Jakarta Indonesia 全 4 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは1月27日、ジャカルタ向けの無料乗換案内サービスアプリ「NAVITIME Transit - Jakarta Indonesia」を提供開始した。

【画像全4枚】

同サービスは英語・日本語・中国語(繁体字・簡体字)などの計10か国語に対応。ジャカルタの鉄道(KRLジャボデタベック)を対象としており、インタラクティブな路線図上から出発駅と目的駅をタップすると、乗り換える路線や、所要時間がわかる。

また、乗換検索結果は最大20件まで履歴として保存可能。よく使うルートをお気に入りに登録(最大10件)すると、すぐにそのルート検索結果を呼び出すことができる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  2. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  3. 乗ったらどんな感じ? スズキ『ソリオ』は隠れた人気モデル···2025年の試乗記ベスト5
  4. [車内収納アイテム特集]“すき間”を使ってスペース創出! 無から有の便利品、3選!【特選カーアクセサリー名鑑】
  5. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る