進化する「Nike+ Running」アプリ…実戦での使いやすさを追求

エンターテインメント アプリ
ナイキ、グローバルパートナーを拡大…Nike+ Runningを強化
ナイキ、グローバルパートナーを拡大…Nike+ Runningを強化 全 12 枚 拡大写真

ナイキは、Garmin、TomTom、Wahoo Fitness、Netpulseの各社とパートナーシップを提携すると発表した。

【画像全12枚】

提携により、これまでよりも多くのランナーが、お気に入りのデバイスや機器を利用しながら、Nike+コミュニティのメンバー特典を楽しむことが可能になる。

今回の進化に伴い、Nike+ Runningアプリのユーザーは、GPSウォッチ、心拍計やシステムにつながったジム用器具を、これまでにない新しい方法で活用し、すべてのランニングを測定できる。

Nike+ Runningアプリのダウンロードは、3月10日(火)よりスタート。iOS向けの改良点には、ランニング中の操作を簡単にし、音楽、ルートマップへのアクセスを改善するために、ランドスケープ(横長)・アームバンド表示モードの最適化が含まれる。

アンドロイド版では、シューズとの連携機能を更新し、さらにランナーが立ち止まった時にセッションを自動的に中止させるオートポーズモードも新たに加える。

ナイキ、グローバルパートナーを拡大…Nike+ Runningを強化

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 「今年は本格SUV熱い」年内復活の三菱『パジェロ』、デザイン予想が加熱! SNSで注目に
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. スバル『レヴォーグ』は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
  5. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る