ボルボ、60シリーズ に特別仕様…価格はほぼ据え置きで装備充実

自動車 ニューモデル 新型車
ボルボ S60 T4 ラグジュアリーエディション
ボルボ S60 T4 ラグジュアリーエディション 全 3 枚 拡大写真

ボルボ・カー・ジャパンは、『S60』『V60』『XC60』に特別仕様車「ラグジュアリーエディション」を設定し、4月8日より販売を開始した。

【画像全3枚】

ラグジュアリーエディションの特別装備は、S60 T4およびV60 T4が本革シート、助手席8ウェイパワーシート、フルセグ地上デジタルTVチューナー、PCC(パーソナル・カー・コミュニケーター)、キーレスドライブ。S60 T5およびV60 T5は、さらに18インチアルミホイールを装備。XC60 T5は、本革シート、フルセグ地上デジタルTVチューナーを特別装備する。

ラグジュアリーエディションの価格はS60 T4が429万円(ベースモデルは430万円)、V60 T4が449万円(同450万円)、S60 T5が459万円(同455万円)、V60 T5が479万円(同475万円)、XC60 T5が569万円(同579万円)。

いずれも特別装備を付加しながら、ベースモデルと同等前後の価格としている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る