マツダ ベリーサ に特別仕様…専用本革シートなどで本物感を表現

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ ベリーサ ノーブル・クチュール
マツダ ベリーサ ノーブル・クチュール 全 4 枚 拡大写真

マツダは、『ベリーサ』に特別仕様車「ノーブル・クチュール」を設定し、4月23日より販売を開始した。

【画像全4枚】

特別仕様車は、ベリーサの「L」をベースに、「Noble Couture」の刻印を施した、落ち着いた色調の専用本革シートを装着。さらにレッドステッチの入った専用ステアリング本革巻、専用ドアトリムなど、細部の質感にまでこだわった、人の手によって造られた一点物から感じ取れる本物感を表現した。

そのほか、高輝度塗装の15インチアルミホイール、ディスチャージヘッドランプ、6スピーカーなどを特別装備する。

ボディカラーは、「クリスタルホワイトパールマイカ」「ジェットブラックマイカ」「アルミニウムメタリック」に特別仕様車専用色となる「メテオグレーマイカ」も加えた計4色を設定。価格は183万1680円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る