VWジャパン、ラウンジシリーズを限定導入…ポロ、ゴルフ など4モデル

自動車 ニューモデル 新型車
VW ゴルフ ラウンジ
VW ゴルフ ラウンジ 全 17 枚 拡大写真

フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、独本社が企画した特別限定車「ラウンジ」シリーズのうち、『ポロ』『ゴルフ』『ゴルフ ヴァリアント』『ティグアン』の4モデルを限定導入し、4月23日より販売を開始した。

【画像全17枚】

ラウンジシリーズは「TSI コンフォートライン」各モデルをベース(ティグアンはTSI ブルーモーション)に、限定車共通のテーマである「プライベートラウンジのように落ち着いた上質な空間と洗練された都会的な装い」に溢れた多数の専用アイテムや快適装備などを新たに追加した。

限定車は全モデル、専用デザインのアルミホイールやファブリックシート、ドアシルプレートなどを装備。そのほか、オートハイトコントロール機能付きのバイキセノンヘッドライト(ポロはLED)や純正インフォテイメントシステム(ゴルフ、ゴルフ ヴァリアント)などを装備する。

価格はポロが239万9000円(限定1000台)、ゴルフが309万円(1500台)、ゴルフ ヴァリアントが319万円(800台)、ティグアンが386万8800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
  3. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  4. 「これは売れる」「めっちゃいい」トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に!
  5. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る