エア・カナダ、バンクーバー=ダラス・フォートワース線を開設 2017年2月5日から

航空 企業動向
エア・カナダ公式サイト
エア・カナダ公式サイト 全 1 枚 拡大写真

エア・カナダは2017年2月5日からカナダ西部のバンクーバーと米テキサス州のダラス・フォートワースを結ぶ路線を開設し、1日1往復で運航する。

エア・カナダは既に東部のトロントからダラス・フォートワースへ直行便を運航している。米国からの旅行者はバンクーバーで乗り継ぎ、東アジア5都市(北京、上海、ソウル、東京、香港)へ向かうことができる。

フライトスケジュールは次の通り。8626便はバンクーバーを13時30分に出発し、ダラス・フォートワースに19時25分に到着。8625便はダラス・フォートワースを7時25分に出発し、バンクーバーに9時58分に到着。使用機材は2クラス75席のボンバルディアCRJ705型機。

《日下部みずき》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
  4. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  5. ミニカーもRCも“小型&手頃”へ…「静岡ホビーショー」で見えた新トレンド
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る