首都高のバイク二人乗り規制を考慮したルート検索…ナビタイム ツーリングサポーター

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ツーリングサポーター タンデム規制考慮ルート
ツーリングサポーター タンデム規制考慮ルート 全 1 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、バイク専用ナビゲーションアプリ「ツーリングサポーター」をバージョンアップし、9月29日より「タンデム規制考慮ルート」が検索できるようにしたと発表した。

ルート検索条件で、「タンデム規制考慮」をオンにしてルート検索をすると、自動二輪車の二人乗り規制のある道を避けたルートを案内する。なお、考慮の対象となるのは、首都高速道路の自動二輪車の二人乗り禁止規制範囲のみとなる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  2. アルピナ、北米限定の新型モデルを3月6日に世界初公開…BMW『X7』ベース
  3. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  4. BMWの22車種2万3650台でリコール…火災が発生、スターターの機能不全で
  5. ホンダの109cc、小型二輪車『NAVI』2026年モデル発売へ…2月のモーターサイクル記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る