世界一遅いスーパーカーをドライブ…レッドブル×キャタピラーがコラボ[動画]

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
自動車ジャーナリストが世界一遅いスーパーカー Cat773Gオフハイウェイトラックを運転
自動車ジャーナリストが世界一遅いスーパーカー Cat773Gオフハイウェイトラックを運転 全 4 枚 拡大写真

レッドブルとキャタピラーは、世界一遅いスーパーカー「Cat 773Gオフハイウェイトラック」を自動車ジャーナリストの中三川大地氏がドライブするコラボ動画をLINEアカウント、ホームページ等で公開した。

【画像全4枚】

Cat 773Gオフハイウェイトラックは、全長10メートル、全幅4.5メートル、車両重量50トンの巨大ダンプトラック。その巨体を、排気量2万7000ccの直噴ディーゼルターボエンジンが引っ張り、巨大なベッセルでさらに50トン以上を担ぐことができる世界一遅いスーパーカーだ。

動画では、キャタピラー教習所にて38時間におよぶ運転技能講習を受けた中三川氏が巨大ダンプトラックをドライブ。四輪駆動、定格出力786ps、最高速度67.5kmという、世界一遅いスーパーカーの驚くべき性能を紹介している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  3. 米ホンダのオフロードバギー、『タロン』に2025年型…高性能4人乗りモデルで新境地へ
  4. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  5. 「ニッチ市場を突いたな」BYDの新型ステーションワゴン『シール6』、日本導入がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る