【FIAドリフト】世界一決定戦! 世界14カ国24選手がお台場に集結

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
FIA Intercontinental Drifting Cup
FIA Intercontinental Drifting Cup 全 20 枚 拡大写真

日本発祥のモータースポーツとして知られるドリフト競技。

【画像全20枚】

今や世界40カ国以上で行われるまでに成長したが、その世界No.1を決定する『FIAインターコンチネンタルドリフティングカップ(FIA Intercontinental Drifting Cup)』が国際自動車連盟(FIA)公認のもと、2017年9月30日から本日10月1日の2日間、東京・台場の特設コースにて開催中だ。

同レースには世界14カ国から24名のトップ選手が参加。世界初となる記念すべき第1回大会として、世界屈指のドリフトシリーズ戦として知られる『D1GP』が開催されるドリフト競技発祥の地「日本・東京」が指名された。

第1回大会の最終日の本日は、11時20分より各選手が単独で走行して得点を競う「単走」が、14時30分から単走の上位16名によるトーナメント形式での「追走」が行われている。

《Qブロ!編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  4. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  5. 「飛びついちゃうよね」第3のエコカーがフルモデルチェンジ!? 次期ダイハツ『ミライース』に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る