「オートバックス GUYS」6名を選出、プロフェッショナル&フレンドリーな整備士

自動車 ビジネス 企業動向
オートバックス車検(TVCM)
オートバックス車検(TVCM) 全 9 枚 拡大写真

オートバックスセブンは、店舗経営基本方針である「プロフェッショナル&フレンドリー」を体現し、グループのイメージをけん引していく存在として、実際に働く自動車整備士から「オートバックス GUYS」6名を選出した。

【画像全9枚】

現在、全国のオートバックス店舗では、合計3741名の自動車整備士が従事し、クルマの点検・整備を行っている。整備士の仕事はユーザーの安心と安全に直接関わる重要なもの。今回、その仕事ぶりにスポットライトを当て、多くのユーザーにオートバックスグループのプロフェッショナルでフレンドリーな一面を見てもらうおうと、オートバックスGUYSというロールモデル(模範となる人)を選出した。今回の選出は2回目となる。

オートバックスでは、全国の店舗で働く自動車整備士を対象に、オートバックスGUYSの公募を4月から開始。「プロフェッショナルであること」「フレンドリーであること」「情熱があること」を基準に募集したところ、全国の店舗から50名の応募があった。その後書類選考を行い、通過した14名が面接を受け、最終的には6名を選出した。

今回選出されたオートバックスGUYSは、池田高也さん、植田諒さん、渡邊勝英さん、赤嶺寿彦さん、井手剛志さん、冨本諒さんの6名。オートバックスでは今後も、グループで働くスタッフをオートバックスGUYSとして選抜し、「プロフェッショナル&フレンドリー」を体現する「いい整備士」として、TVCMやWEBサイト、パブリシティ向けのモデルとして採用するなど、ブランドイメージの向上に継続的に取り組んでいく。
新型『フォレスター』は、2.5リットル直噴エンジンと、e-BOXERと名付けた2.0リットル直噴エンジンとモーター…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エルグランド』正式発売、価格は689万7000円…16年ぶり刷新で『アルファード』追撃へ
  2. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  3. マツダ『ロードスター』20代購入が6年で2倍、発売11年目で販売ピーク
  4. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  5. ホンダ N-BOX 改良新型7月17日発売、176万8800円から…「CUSTOM」は力強い表情に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る