ジムニーシエラ、1/10電動RCカー用ボディでR31ハウスから登場

スズキ・ジムニーシエラ電動RCカー
スズキ・ジムニーシエラ電動RCカー全 6 枚

7代目(R31型)スカイライン専門店「R31ハウス」(岐阜県・坂祝町)を運営する柴田自動車は、スズキ『ジムニーシエラ』の電動RCカー用ボディを2月15日に発売する。

【画像全6枚】

スズキのライセンスを受けてリアルに再現したボディは、ポリカーボネート製(未塗装、フロント&バンパー別体)で、好みのカラーに塗装して仕上げることができる。サイズは全幅180mm、ホイールベース225mm。価格(税別)は5500円。オリジナルのMシャーシは現在開発中で、量産体制が整い次第発売する。

R31ハウスは1996年、7代目スカイラインの専門店として開業。中古車販売、チューニング、レストアなどを手がけてきた。2010年にはラジコンサーキットの運営を開始。オリジナルラジドリ(ラジコンドリフト)シャーシ「GRK」シリーズの開発・販売を手がけるなど、ラジコン事業にも力を注いでいる。
東京オートサロン2019において、R31 HOUSEは、新型ジムニーシエラのモンスタートラックを展示。同社のブースが…

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レーダー式オービスを全網羅! セルスター、新型取締機対応のセーフティレーダー『AR-126A』発売
  2. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  3. 全取締機に対応! ユピテル、レーザー&レーダー探知機2機種を発売 制限速度表示など新機能も
  4. 「これは売れる」「めっちゃいい」トヨタ『カローラクロス』60周年記念車がSNSで話題に!
  5. 【スズキ ジムニーシエラ 新型試乗】ジムニーにACCが搭載される日がくるとは…9年目で進化した5型の走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  5. 東京海上日動パートナーズ、全国8エリアの代理店を一社化…7月に新会社「TNP」発足
ランキングをもっと見る