「首都高環境フェア in さいたま」家族で楽しめる…参加型ステージや体験型ダンボール展示 12月14日

首都高環境フェア in さいたま
首都高環境フェア in さいたま全 4 枚

首都高速道路は、「首都高環境フェア in さいたま」を12月14日、イオンレイクタウン(埼玉県越谷市)にて開催する。

【画像全4枚】

首都高では、ネットワーク整備や車線拡幅等を通じた渋滞の緩和により、CO2やNOxなどの排出量削減に取り組んでいる。また、「おおはし里の杜」および「見沼田んぼ」といった首都高ビオトープでの生物多様性保全や、廃材リサイクル(サーキュレーション首都高など)にも積極的に取り組むなど「環境にもやさしい道路」を目指している。

首都高環境フェア in さいたまでは、「環境ステージ シュトコウの発見!」と題した参加型ステージコンテンツを新たに取り入れるとともに、段ボールを利用した体験型展示を行い、首都高の事業と環境のつながりをわかりやすく紹介する。また、会場では「首都高“環境”クイズラリー」を実施し、参加者には標識看板を再利用したリフレクター(反射板)キーホルダーやオリジナルマグカップを先着順にてプレゼント。さらに、当日は埼玉県マスコットの「コバトン」によるグリーティングも実施する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る