ライトが光るトヨタ2000GT型無線マウス、1500台限定で再販決定

トヨタ2000GT型無線マウス
トヨタ2000GT型無線マウス全 6 枚

クルマ型ギフト販売のフェイスは、トヨタ2000GT型の無線マウスを1500台限定で発売。直営オンラインショップ「キャムショップ」にて予約受付を開始した。

[写真:トヨタ2000GT型無線マウス]

トヨタ2000GTは1967年から1970年までの約3年間で351台のみ生産された幻の名車。トヨタとヤマハ発動機が協力し開発したトヨタ2000GTは、当時の日本では初となる技術が多数採用されており、欧州のスーパーカーに並ぶ性能を誇った。

今回発売するトヨタ2000GT型の無線マウスは、細部のディティールにまでこだわった仕上がりで、ヘッドライト・リアライトも点灯するという本格仕様。使わない時はデスクに手のひらサイズのミニカーとして飾っておくことができる。これまで完売となっていたが今回、1500台限定で再販売を行う。

全長130×全幅50×全高35mmで、重量60g。カラーはアイボリーのみ。価格は6600円。トヨタ2000GTの寸法図などが描かれたオリジナルマウスパッドを特典として用意する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  3. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  4. トヨタ『ハイラックス』新型、2.8リットルディーゼル+マルチテレインセレクト標準装備…498万0800円から
  5. 中国・奇端汽車「ガソリン車並み価格」の軽EV、日中5社連合で日本に投入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る