スーパーカブが走るフローティングペン、400本限定で発売

ホンダ スーパーカブ フローティングペン
ホンダ スーパーカブ フローティングペン全 6 枚

クルマ型ギフト販売のフェイスは、ホンダ『スーパーカブ』が走るフローティングペンの販売を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。

[写真:ホンダ スーパーカブ フローティングペン]

フローティングペンとは、傾けるとオイルの中の絵が動くボールペンだ。ペンを傾けると、小さなカブがすーっと走リ出す。ゆっくりと動くカブを見つめることができる。また、本体には「Honda」のロゴ、カブが走る面には「Super cub」の手書き文字が配置されている。

なお、新製品はフローティングペンの正規品、デンマークのエスケセン社製。本田技研工業(ホンダ)公認のライセンス商品となる。

長さは15.5cm、ペン直径8mm、重量10g。替え芯可能。価格は1540円。限定400本で個包装マスク10枚のノベリティ付き。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  3. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  4. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  5. 純国産フォーミュラカー『MEF』がふるさと納税返礼品に、栃木・鹿沼市が受付開始…寄附額は3142万9000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る