ブリッツの「スクランブルスイッチ」に車種メーカー別サービスパネルを同梱したセット

トヨタTYPE-2 装着例
トヨタTYPE-2 装着例全 1 枚

BLITZ(ブリッツ)が販売するスロットルコントローラー製品「Thro Con」(スロコン)オプションパーツ「スクランブルスイッチ」に、車種メーカー別サービスパネルを同梱したセットが新登場。

「Thro Con」は電子制御式スロットル搭載車のアクセルレスポンスを自在に制御可能なコントローラーで、「THRO CON スクランブルスイッチ」を接続することで、スイッチ一つでスクランブルモードが使用できるようになる。

トヨタ Type-1、Type-2、日産 Type-1、Type-2、ホンダ Type-1の5種類のサービスパネルセットが用意され、純正の空きスイッチホールカバーと交換する。

本文(Mycar-life)へ https://www.mycar-life.com/article/2023/08/15/26881.html

《Mycar-life編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る