スズキ『HAYABUSA』Tシャツ、CAMSHOPから新登場

HAYABUSA Tシャツ
HAYABUSA Tシャツ全 3 枚

ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP(フェイス)」は4月17日、スズキの公式ライセンスを取得した、『HAYABUSA(隼)』をモチーフにした新作Tシャツを発売した。

[写真:HAYABUSA Tシャツ]

隼は、スズキが誇るスポーツバイクの中でも特に人気の高いモデル。その圧倒的な加速力と俊敏なハンドリングは、多くのライダーから支持されている。新作Tシャツは、隼の美しいデザインと空力学を基にした造形をファッションに落とし込んだ特別な一枚だ。

素材には、5.6オンスのヘビーウエイトコットンを使用し、繰り返し着用しても型崩れしにくい品質の高さが特徴。和歌山県の工場で丁寧に仕上げられている。シンプルなシルエットでユニセックスに楽しめ、サイズはM、L、XLの3種類、カラーはブラックで統一されている。

価格は3960円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. フェラーリ初の電動4ドア、「ルーチェ」発表…0-100km/hを2.5秒で駆け抜ける1050馬力の新世代EV
  3. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  4. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  5. ダイハツ初の量産軽商用EV『e-ハイゼット』『e-アトレー』、アイシンやデンソーらが共同開発の「eAxle」採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る