スタンレー電気が自動車技術応用、工場安全管理向けLED製品展示へ…ものづくりワールド2025

スタンレー電気のブースイメージ
スタンレー電気のブースイメージ全 1 枚

スタンレー電気は、7月9日から11日まで幕張メッセで開催される「第37回ものづくりワールド 東京」に出展すると発表した。

同社は7から8ホールの「工場設備・備品展」エリアのブースNo.51-36で、製造業における工場の安全管理や物流・マテハン、部材運搬に関わる担当者向けにLED描画ユニットおよびLEDラインライトを紹介する。

展示では、工場や倉庫などでの「搬送車の動きが見えづらい」「通行可否の表示が目立たない」といった課題を、光のソリューションで解決する製品を提案する。ブースでは実際に描画の様子を体験できる。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  3. 「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
  4. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る