日産『エクストレイル』を手軽にリフトアップ! タナベのカスタムスプリング「デバイドUP210」

タナベ デバイドUP210 エクストレイル装着例(フロント:24mmアップ / リア:24mmアップ)
タナベ デバイドUP210 エクストレイル装着例(フロント:24mmアップ / リア:24mmアップ)全 2 枚

タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、日産『エクストレイル』(SNT33 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。デリバリー開始は7月末より。

【画像】カスタムスプリング「デバイドUP210」装着イメージ

デバイドUP210はSUVや4WDにオールテレンタイヤを合わせるアゲ系カスタムにも最適なカスタムスプリング。冷間成形スプリング使用で、タイヤから伝わるゴツゴツ感もマイルドに緩和し、ロールセンターの最適化によりコーナーリングもスムーズになる冷間成形ならではの乗り心地を実現している。

流行のリフトアップフォルムを手軽にカスタマイズできるだけでなく、釣りやキャンプといったアウトドアユースをはじめ、悪路や降雪路の走破性も向上するアップスタイル用のカスタムスプリングとなっている。

タナベのカスタムスプリング製品はヘタリ永久保証つき。いずれの製品ともフロント×2+リア×2の4本セット販売のほか、フロント/リア各用1本での販売も用意されている。

タナベ デバイドUP210 エクストレイル装着例(フロント:24mmアップ / リア:24mmアップ)タナベ デバイドUP210 エクストレイル装着例(フロント:24mmアップ / リア:24mmアップ)

《ヤマブキデザイン》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. これがベントレーの新型電動SUV『バーナート』だ! コンパクトでも1000馬力超え
  4. 【マツダ CX-5 新型】「白内装」でも子どもを怒らなくて済む理由…“実用性”と“美しさ”を両立したカラーデザインの秘密
  5. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る