AI OCRや改正貨物法対応、ロジックスが紹介へ…ジャパントラックショー2026

アセンドのブースイメージ
アセンドのブースイメージ全 1 枚

物流DXを推進するアセンドは、5月14日(木)~16日(土)にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展する。

同社が提供する運送業DXシステム『ロジックス』のブース(番号:B-36)では、新たに提供を開始した『AI OCR』をはじめとする最新機能を実際の画面を使ったデモンストレーションで体験できる。開催時間は10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)。

展示ブースでは、『AI OCR』による紙伝票の自動データ化のほか、属人化しがちな配車業務の見える化、請求・労務・車両管理の自動連携など、導入企業での具体的な改善事例を多数紹介する。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. 【日産 エルグランド 新型】あえて全幅を45mm拡大!? 高級ミニバンの王者『アルファード』にないものと、ミスから生まれた“偶然の産物”
  2. 『MR2』だけじゃない! トヨタの600馬力スポーツカー『FT-Se』、いよいよ登場か
  3. エンジンは『GRヤリス』の1.6リットル3気筒ターボベース、FRJが第2世代マシン導入へ…2027年から
  4. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  5. F1デザイナー監修『GR86/BRZ』向け「エイドロ」エアロパーツが日本上陸、正規販売を開始
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る