【ダイハツ ミラトコット 4000km試乗】“変種”と思いきや、懐の深いベーシックカーだった[後編] (32/37)

乗り味はあくまで低価格軽自動車。それでいてどこまで走っても本当に疲れないのが素晴らしいところだった。
《撮影 井元康一郎》 乗り味はあくまで低価格軽自動車。それでいてどこまで走っても本当に疲れないのが素晴らしいところだった。

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