【東京モーターショー出品車】アプローチの異なる2台の3リットルカー

自動車 ニューモデル モーターショー

ミクロス−3ℓ
Micros-3ℓ

大都市中心部での使用を前提としたシティコミューター。ガソリンエンジンを採用していながら、3ℓカーを実現している。乗員はミニマムに2人。エンジンは直噴ガソリンの3気筒12バルブ。プラスティックボディとアルミシャシーの採用により、車重は570kgにおさえられている。全長×全幅×全高=2500×1475×1560mmで、最小回転半径はわずか3m。

ストーリア2CD
Storia 2CD

2サイクルの直噴ディーゼルを搭載し、3ℓカーを実現。エンジンは1気筒あたり329ccの1ℓ3気筒。コモンレール燃料噴射システムと可変バルブタイミングとの組み合わせで、63psの高出力を得ている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  3. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  4. 【シボレー コルベット Z06 新型試乗】ノーマルとは別物、まさに「洗練の極み」…中村孝仁
  5. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る