【詳細 アルファ『147』Vol.3】ABS、EBD、ASR、MSR、VDC……電子安全制御盛りだくさん

自動車 ニューモデル モーターショー

アルファ『147』には最高レベルのアクティブ/パッシブ・セイフティ機能が与えられている。

パワフルなブレーキシステムはABSで支援され、ブレ−キ力を前後輪に適切に配分するEBD、加速時の車輪空転を制御するASR、シフトダウン時の減速トルクを制御するMSR、曲線走行時の安定性を制御するVDCなど、高度な電子制御技術が山盛りだ。

衝突時に乗員を守るためには、フィアット・グループのクルマで現在設定されているすべての装備が用意される。その中にはフロント・エアバッグ、サイド・エアバッグ、サイドウィンドウ・エアバッグ、合計6カ所のエアバッグが含まれている。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  3. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. レクサス『IS300h』が「熟成」極まる改良、580万円から…ブラック基調の特別仕様車「Mode Black V」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る